マンション経営・管理
- マンション経営ガイド
- 低金利時代の資産運用で利回り7%~10%程度を確保できるマンション経営、その魅力とは?
安定した家賃収入が期待できます
バブル期にはキャピタルゲイン(値上がり益)を期待して、転売目的でマンションを購入するのが大半でしたが、今や値上がり益は期待できません。しかし、マンションの価格が下落して購入しやすくなり、かつ、長期に渡って安定した家賃収入を得られるメリットがあります。
東京や大阪のような首都圏の場合、駅まで徒歩10分以内といった立地条件に恵まれたマンションは古くなっても家賃が下がることはあまりありません。賃料は、立地条件・グレード・管理状況などに大きく左右されます。また、オフィスでは一部屋10万円でも入らなかったマンションが単身者賃貸用に改造した結果、15万円以上でも入居希望者が出てくることもあります。都心部で駅から至近距離にあるマンションでかつメンテナンスがしっかりしていれば、安心と考えてよいでしょう。
享代クリエイトでは、豊富な情報の中から、これらの条件にあった物件にこだわって、マンションの企画開発をしていますので、安心してマンション経営をはじめていただくことができます。
また近年のセキュリティに対する意識の高まりに応え、ダブルロック・ディンプルキーや防犯カメラの設置をはじめ防犯システムの行き届いたマンションを企画開発しています。また最新のインターネットシステムや設備・外観へのこだわりなど物件自体の魅力をあげることで空室リスクを低減します。
また、空室になっても毎月定額の家賃が必ず入ってくる「家賃保証・ライフサポートプラン」や、オーナー様の代わりに家賃集金や管理を行う「滞納保証・オーナーズプラン」をご用意しています。「家賃保証・ライフサポートプラン」ですと、たとえ空室になったとしても一定額の家賃を保証いたしますので、空室の心配は、まったくなくなります。